| ──8800形・8700形組込の待望の6両編成が新登場!前面ホロが撤去され、ロゴの入った現行仕様を製品化! 【商品紹介】 東武野田線(東武アーバンパークライン)は大宮~春日部~柏~船橋を結ぶ路線で、伊勢崎線(東武スカイツリーライン)・東上線のいずれからも独立した運用が行われている中核路線です。 運用車両は一時期主力車両として8000型で占められていましたが、10030(10050)型の転入や新形式(60000系、80000系)投入による置き換えが進行しています。 平成26年(2014)には沿線のイメージ向上を目的に導入された「東武アーバンパークライン」の愛称名のロゴマークが追加されるなど、外観に変化を見せながら、現在でも主力形式として活躍を続けています。 KATOの東武8000型シリーズに新たなラインナップが登場です。 1基のみ装備したパンタグラフが特徴のモハ8800を新規に作成し、野田線(東武アーバンパークライン)で活躍する6両編成を、現在も活躍する「東武アーバンパークライン」ロゴが入っている編成と、それ以前の形態をそれぞれ製品化いたします。 野田線(東武アーバンパークライン)での運用はもちろん、発売済の東武8000型製品と併結して、東上線で見られた10両編成を再現するのもオススメです。 【製品特長】 七光台研修区所属の8172編成を「東武アーバンパークライン」ロゴの追加や、CIロゴへの変更が行われた平成26年(2014)以降の形態で製品化 先頭車の前面・側面に「東武アーバンパークライン」ロゴ、各車にCIロゴが入っている外観を再現 HIDヘッドライト、LED行先表示を採用、また屋根上のベンチレーターが撤去された後期修繕車を再現 クハ8400は前面ホロを撤去した形態を新規作成 各車とも号車番号印刷済。車番横の東武鉄道の社紋が消去された外観を再現 6両編成にのみ連結されているパンタグラフ1基装備の中間車(モハ8800)を新規金型で再現 ジャスミンホワイトにロイヤルブルーとリフレッシュブルーの帯を巻いた外観を美しく表現 先頭車は全車ともヘッド/テールライト、前面表示点灯。白色LED採用 スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現 各車ともボディマウント密自連カプラー採用 行先表示シール付属 【セット内容】 8172 8272(M) 8372 8772 8872 8472 【付属品】 ジャンパ栓 胴受 行先表示シール 交換用前面行先表示(無地) 消灯スイッチ用ドライバー 【関連オプションパーツ】 11-211/212 LED室内灯クリア/(6両分入) 【商品詳細】 スケール:1/150 |