駿河屋の予約販売ページ
このページでは、1/350 USS ペンシルベニア BB-38 通常版 [DGMCY103]の予約・販売情報や購入可能サイトをまとめています。
| アイテム名 | 1/350 USS ペンシルベニア BB-38 通常版 [DGMCY103] |
| カテゴリ | プラモデル |
| 定価 | ¥64,680 |
| 発売日 | 2026/12/31 |
| メーカー | DaLiGeJian Model(ダリゲジェンモデル) |
| 概要 | ダリゲジェンモデル新製品の1/350 USS ペンシルベニア BB-38のご案内です。 ペンシルベニアはアメリカ海軍の戦艦で、ペンシルベニア級戦艦のネームシップです。 艦名はペンシルベニア州にちなみ、その名を持つ艦としては3隻目です。 アメリカ艦隊の旗艦を多く務めたペンシルベニアは建造時から旗艦施設が充実しており、太平洋戦争開戦時においても太平洋艦隊旗艦を務めました。 1941年の真珠湾攻撃時には入渠中だったため軽微な損傷で済み、早期に復帰した本艦は哨戒任務や護衛任務に従事した後、1942年10月から1943年2月にかけて戦艦ネバダを参考にした近代化改装が行われました。 1943年にはアリューシャン方面の戦いに参加、艦砲射撃により上陸部隊を掩護しました。 1944になると太平洋・南方戦線の上陸作戦に参加、同年10月のレイテ沖海戦では西村艦隊と交戦したものの、搭載していたレーダーが旧式だったため一回も発砲することができませんでした。 1945年8月には沖縄に停泊中に日本の航空部隊による雷撃攻撃により浸水、曳航されたのち終戦を迎えました。 修理後ペンシルベニアは、1946年7月のビキニ環礁で行なわれた原爆実験(クロスロード作戦)で、戦艦ネバダや航空母艦サラトガ、日本海軍の長門などと共に標的艦となり、沈没するまで放射線・構造の研究に使用されました。 ペンシルベニアは第二次世界大戦の戦功により、8個の従軍星章を受章しました。 キットは1945年のペンシルベニアを立体化。 「通常版」はインジェクション製の船体や主砲塔、艦橋構造物に3Dプリンター製パーツとエッチング、真鍮挽物パーツと塗装マスキング、デカールと木甲板シートが付属。 「プロ版」にはさらに3Dプリンター製のフィギュアとアクセサリー多数が追加されます。 そしてボーナスアイテムとして、「通常版」「プロ版」の両方に1/350スケールのペンシルベニアの断面構造モデルが付属します(※画像はCGモデルです。実際に商品に付属するパーツは、未塗装完成品です) 【商品詳細】 スケール:1/350 |
👇不要になったコレクションを売るなら駿河屋がおすすめです✨

プラモデルの関連商品をチェック
プラモデル関連グッズの価格・定価・発売日の参考情報です♪(駿河屋より)
プラモデル 関連アイテム
プラモデル 最新アイテム
プラモデル レアアイテム