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このページでは、HOゲージ キハ40-500形(後期型)(M) [HO-436]の予約・販売情報や購入可能サイトをまとめています。
| アイテム名 | HOゲージ キハ40-500形(後期型)(M) [HO-436] |
| カテゴリ | 鉄道模型 |
| 定価 | ¥35,200 |
| 発売日 | 2026/05/23 |
| メーカー | トミックス(TOMIX) |
| 概要 | 【実車ガイド】 キハ40系は、当時老朽化しつつあったキハ10系の後継車として、国鉄が開発した一般形ディーゼルカーで1977年より登場しました 単行運用が可能の両運転台と片側だけ運転台がある車両に、各地域の気候に合わせた仕様や、トイレ有無など様々な番代区分が誕生しました キハ40形500番代は、両運転台の寒地向けとして主に東北を中心に配置された車両で、一見両運転台の暖地向けキハ40形2000番代と同様な外観となっていますが、 側面のユニットサッシ窓が上段下降・下段上昇式で2000番代より若干縦寸法が大きく、サッシ枠の内側四隅が2000番代は直角に近いところ500番代はR(丸み)がついていました 登場時は朱色5号1色の「首都圏色」と呼ばれる外観でしたが、国鉄後期からJR化後、地域色と呼ばれる塗装変更車が各地に現れ、 盛岡を中心に東北北部には白地に赤帯の盛岡色が、信越方面の飯山線用には白色と青色に橙の斜めストライプが入り、 フランス語の「VOITURE AMITIE`」(友情の列車)の文字ロゴがデザインされた車両が登場し、キハ40形カラーバリエーションが広がりました【ポイント】 2000番台より若干縦寸法が大きく、サッシ枠内側四隅にR(丸み)が付く側面窓と側面ガラスを新規で再現 【製品化特徴】 2000番代より若干縦寸法が大きく、枠の内側四隅にR(丸み)がつくユニットサッシ窓をもつ車体を新規で再現 縦の雨どいが車体内部に収まった554番以降の後期型で再現 台車はDT44A・TR227Aを装着 床下は、DMF15エンジンやさまざまな機器などディーゼルカー特有の複雑な形態を再現 前面のジャンパ栓はホースまたは栓蓋を選択取付可能 前面表示部は交換式で印刷済みパーツ「普通(紺地)・快速」を付属 側面表示灯はクリアパーツ取付済み 一部表記類は印刷済み 車番は選択式で転写シート付属 ヘッド・テールライト、前面表示部はON-OFFスイッチ付き ヘッドライトは電球色LED、テールライトは赤色LED、前面表示部は白色LEDによる点灯 後方時や連結面間の運転室内が点灯する運転室室内灯装備 運転室室内灯はスイッチの切替により、運転室が中間に入った時のヘッド・テールライト、前面表示部消灯状態でも点灯可能 密自連TNカプラー標準装備 最小半径R490通過可能(※S字形の線形は除く) <HO-436>について 登場時の朱色5号1色の首都圏色で再現 窓の各Hゴムはグレーで再現、JRマークは選択式で転写シート収録 フライホイール付きモーター搭載の動力車 【車両】 ●キハ40-500(後期型)(M) 【付属品】 ●ランナーパーツ:前面表示部 ●ランナーパーツ:無線アンテナ ●ランナーパーツ:手すり ●ランナーパーツ:タイフォンL ●ランナーパーツ:タイフォンR ●ランナーパーツ:信号炎管 ●ランナーパーツ:ステップ ●ランナーパーツ:ジャンパホース ●ランナーパーツ:ジャンパ栓蓋 ●ランナーパーツ:エアホース ●ランナーパーツ(エッチング):ワイパー ●ランナーパーツ(エッチング):ユニット式トイレ点検口 ●パーツ(エッチング):銘板 ●パーツ :幌枠 ●パーツ :治具 ●パーツ :スイッチバー ●シール :行先表示サボなど ●転写シート :車番・検査表記など 【別売りオプション品】 ●室内灯:<0795>E白色 【商品詳細】 スケール:1/80 |
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